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2番水面

 Nishi先生から先日のニセコで撮影したビデオの提供をいただきました.

 自分が新雪を滑っている姿を撮影していただいたのは初めてでして、結構感激しております.
 しか~し、自分がその瞬間に滑っている(あるいは滑ろうとしている)イメージとはかけ離れている部分がありまして、これがまた悩みの種となります….

 でも、心底子供の頃の気持ちに戻って、雪と戯れた記憶は鮮明に(まー2週間前のことですので)思い出されるわけで、またその中に埋もれてみたい、すなわちまたニセコに行きたい..という想いが日々募っています・・・.顔中にまとわり付いて呼吸を困難にさせる程の「アスピリンスノー」が懐かしい・・・.

 水面イメージで2番水面というのがありますが、これが実際に体験できるのは少なくともヒザ上くらいの新雪でないと味わえない、しかもこの2番水面が新雪滑走の最大の見せ場…だと思いませんか? この2番水面でドーンと落ちるイメージが自分にはあります.皆さんの滑走感覚はいかがでしょうか?

 Nishi先生、ありがとうございました.

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コメント

ストック
こちらにコメントさせていただきます。
まっさん氏は、某ビアホールで例のビデオ(30年ほど?前のデモが深雪を滑るシーンが満載)をご覧になったことがありますか?
今も昔もスキーの基本は変わんないと納得させられるビデオです。

ところで、ストックの突き方についての指摘は・・・奥深いかも知れません。(“頭の上から”ということだけを言われたので)
でも、自分たちは頭の上から突いている意識もなければ、そんな感じでストックを突いているとも思えなかったので・・・???でした。

今考えると、肩のラインの問題(縦踏みができないこと)を指摘されたのではと思います。
そして、腕を上げて上から下に「ドン」と突くことへの反作用に対する指摘か?・・・とも思っています。

正直なところ正解を聞いてないのでわかんないので推測ですし、こんな説明では解んないですか???(_ _)

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